エピクテトス電話占い
電話占いで感動した言葉があるのですが、「与えられたるものを受けよ、与えられたるものを活かせ」という助言に私は大きく成長することが出来ました。
あとで調べてみたら、電話占いの占い師さんが言っていた言葉ではなく、エピクテトスという古代ギリシャの哲学者が残した言葉で、世界的に有名なようです。
電話占いをしてくれた占い師さんも私が知っていると思って行ってくれたのかもしれませんが、危なく勘違いしてしまうところでした。
でも、その言葉を教えてくれて本当にありがたかったです。
エピクテトスは母親が奴隷階級だったらしく、自分も奴隷としてローマで生活していたようですが、その時に作った言葉だったら更に深みがありますよね。
2011年06月20日 |
カテゴリ:占い
電話占いと助言
電話占い師として働いていると、時に占いだけではなく人生相談の様なことをする場合もあります。
霊感鑑定士紹介
いや、むしろ、それも含めて電話占いといった方がよい程に、多いケースであります。
そして、色々な話しを聞いていると、時に占い師の範疇を超えて助言をしてしまいそうになるのです。
例えば、誰が聞いても遊ばれていると分かるような相手との相性占いなどであります。
未練が断ち切れないような占い結果が出てしまった場合は、それに逆らった助言を与えたくなってしまうのです。これは、電話占い師としては失格だと思いますが、人間としては正解な気がします。
2011年06月07日 |
カテゴリ:占い
電話占いと手相について
同じ手相でも透派の手相の場合は、これらは丁奇紋・丙奇紋・乙奇紋と言っています。
それぞれ知能、財産、そして健康を表わすとされています。
こうして見るとお分かりのように、同じ手相でも西洋流で感情を表わすとされるところが透派では知能になり、そして西洋流の手相で頭脳とされるところが透派の手相では財産を表わすとなっています。
電話占いと人間優先
そう言った違い、相違点は面白いところです。要するにその後の解釈の問題だとも言えます。
皆さんは占いとしての手相については御存知でしょうか。占いには色々な種類が有り、ここで紹介すす手相もそんな占いの一つです。
一般に手相は日々変わると言います。皆さんは御存知でしょうか。
ですがそれが該当するのは、手相の中でもどちらかと言うと小さい線です。
先に紹介した手相のこの様な所謂三大線の流れが変わってしまうと言う事は、恐らく大変稀れであると思われます。
手相の基本的な三本の線は、恐らく変わる事は殆ど無い、と言ってもいいでしょう。
2011年04月20日 |
カテゴリ:占い